サマーインターン後のフォロー設計

掲載日: 2026-09-30
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この資料でわかること

  • サマーインターン参加後に志望度を高めるための考え方学生の志望度
  • 理解度に応じたフォロー方法
  • インターン直後から本選考前までの時期別フォロー設計
  • フォロー施策の効果を確認するKPIとチェックポイント

資料ダイジェスト

サマーインターンを実施したものの、「その後の接点が早期選考の案内だけになっている」「参加した学生を本選考までつなげられていない」と感じていませんか。

サマーインターンは、参加してもらうこと自体がゴールではありません。実際、7〜9月のプログラムでは参加後に志望企業となる割合は40.1%で、参加後も志望に至っていない学生が約6割います。だからこそ、インターン後にどのような接点を設計するかが重要です。

本資料では、学生の企業理解・社員理解・仕事理解・相性理解を段階的に深めながら、志望理由を自分の言葉で話せる状態まで導くためのフォロー設計を解説しています。

さらに、当日〜3日、1か月以内、秋〜冬、本選考前と時期を分け、それぞれで何を伝え、どんな接点を設けるべきかを具体化。インターン直後の連絡方法や社員面談、仕事理解の深め方、本選考へのつなぎ方まで、実務で使える形に整理しています。

「インターンを実施して終わり」ではなく、参加学生との接点を本選考・内定承諾までつなげたい企業様におすすめの資料です。

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