
大学入試の多様化により、大学名だけでは学生の実力を測れない時代になりました。さらに採用の早期化が進み、ポテンシャルの高い学生に早く・確実に出会うことの難易度は年々上がっています。
問題は、そういった学生が「いない」のではなく、「出会えていない」こと。学歴や面接の印象という旧来の指標では、もはや本当のポテンシャルは見えません。
本セミナーでは、学生の問題解決力を客観的に可視化するGPSアカデミックと、就活プロセスを評価することで優秀層へ最速でアプローチするABABAが共催。市場の変化をデータで示しながら、出会い方とスピードを同時に変える2つの実践手法を解説します。
- 選考基準を見直したい採用担当者
- 早期化する採用市場に対応したい方
- データに基づいた採用設計を学びたい方
本セミナーの内容
[Part1] 見えていなかったポテンシャルを、データで可視化する(GPSアカデミック)
大学入試の多様化により「大学名=学力」という前提が崩れ、採用の早期化も進む中、従来の指標では優秀な学生を見極めることが難しくなっています。本セッションでは、学生の問題解決力・思考力をデータで可視化することで、大学名に依存しない精度の高い採用を実現するGPSアカデミックの考え方と活用事例をご紹介します。
[Part2] 就活プロセスが見えると、出会える学生が変わる・早くなる(株式会社ABABA)
就活市場の情報非対称性により、企業は本来出会えるはずの優秀層を見逃しています。本セッションでは、「他社の最終面接経験」という就活プロセス自体を評価指標として活用し、優秀層へのいち早いアプローチとミスマッチ解消を同時に実現するABABAの仕組みと実績をご説明します。
[Part3]質疑応答
各社の講演を受けて、ご参加者の皆さまからいただいた質問にその場でお答えします。
開催概要
【開催日時】
2026年6月4日(木)12:00-13:00
【参加形態/費用】
YouTube配信/参加費無料
【参加方法】
下記フォームよりお申し込みください


